2007年08月28日

8/26 神奈川フィル カジュアル・コンサート

またもや マーたんさんの計らいで、二へドンは 神奈川フィルのカジュアル・コンサートに
一緒に連れて行ってもらったのです。 マーたんさん。 いつもありがとうございます。 親よりも
有り難い存在と、感謝しております。 そんでもって、マーたんさん経由で来たコンサートって
絶対にハズレが無いのよ。 いつも大興奮で終わるコンサートばかりなのよ。
ちょっと これは伝説になると思っております。

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第 2 7 回  カ ジ ュ ア ル ・ コ ン サ ー ト    Vol.1 
         「 アマデウスと北欧のさわやかな響き 」

日時 : 2007年8月26日(日)    15:00 開場     16:00 開演
会場 : かながわアートホール
料金 : 無料。 往復葉書による一般公募制。
指揮 : 山田 和樹 ( やまだ かずき )
ゲスト・コンサートマスター : 執行 恒宏
演奏 : 神奈川フィルハーモニー管弦楽団
演目 : モーツァルト / 歌劇 「 フィガロの結婚 」 序曲 K.429
      モーツァルト / 交響曲 第39番 変ホ長調 K.543
                 Ⅰ.Adagio - Allegro    Ⅱ. Andante con moto
            Ⅲ. Menuetto : Allegretto ; Trio Ⅳ. Finale : Allegro
      休憩 20分

      グリーグ / 「 ホルベルク組曲 」 作品40より  第1曲 : 前奏曲
      グリーグ / 「 ペール・ギュント 」 第1組曲 作品46
      シベリウス / アンダンテ・フェスティヴォ
      シベリウス / 交響詩 「 フィンランディア 」 op.27

      アンコール : シベリウス / 「 カレリア 」 組曲より第3曲 「 行進曲風に 」

      

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結論から言います。

「 今日のコンサート、すんごい 良かった!! 」 大感動!!
収穫は、山田和樹と言う指揮者を知った事。 神奈川県秦野市出身。 1979年の生まれって
云うから、28歳!! 何度も計算しちゃった。 28歳だよ。 若い。 のに見事。
8月24日の神奈川フィルの定期演奏会で、今ひとつ納得できなかった二へドンなのですが、
今日の神奈川フィルは素晴らしかった。 コンマスの石田様も、2nd の小宮氏も、チェロの山本
裕康氏も、主席クラスは全員欠席の状態にも関わらず、すんごい良かった!!
主席達が不在でも、これだけ晴れやかな演奏が出来るのだから、神奈川フィルの底力を見せつけ
られた!という感じでした。
8月24日にお金出して行っちゃった方、御免なさい。 今日の無料のコンサートの方が出色の
出来でした。 たった200人の人しか入れなかった ( しかも空席あった。 ) なんて勿体無い!
こういう良い演奏こそ、2000人位の人々に聞いてもらいたいし、神奈川フィルファンの人達に
お届けしたかったです。

金曜日の 「何だかなあ?」の演奏会から僅か2日で、こうも違う演奏になるのか?
オケメンは基本的に同じ・・・・・・。 曲もモーツァルトだし・・・・・。て事は指揮者の采配勝ちって事?
山田和樹さんに惚れました。 ゴロー・ベルク氏が 「ゴローちゃん」呼ばわりだったから、山田氏は
「山田君」ね! 隣の山田君みたいなノリで! 

1曲目は モーツァルトの 「 フィガロの結婚 」序曲。 何しろこちらは2日前のゴローちゃんの
違和感を引き摺っているので、今日の演奏も始まるまでは ドキドキだったのです。
でも大丈夫。 最初の音から フワッと軟着陸してくれて、「 そうそう、これこれ。 これが神奈川
フィルなのよ。」 って安心しました。 安堵の中で聴くモーツァルトは最高ですね。
ああ、胎教に良いわ・・・。 良い子が生まれそう・・・・。   (おいおい体脂肪に胎教ですか!?)
1つ1つの音がフワフワの透明な繭に包まれているみたい。 しかも陽だまりの匂いがするよ~。
気持ちいい~!!
今日の演奏を聴いて思った。やっぱ この間の定期演奏会の違和感はゴローちゃんのせいだ。
山田君なら こんな特上の神奈川フィルの音を引き出してくれる。
幸せ~!! 人生始まって以来 一体何十回 フィガロの結婚序曲 ( 略して 「フィガ序」 )を
聞いたんだろう? でも こんなに幸福感に浸った フィガ序は初めてだぞ。 あまりの幸せに
うっかり この曲のタイトルは 「 石田様と結婚 」 序曲だと思ってしまったぞ。

2曲目もモーツァルト。 定期演奏会で38番を聞いて、今日39番を聞いて、番号続きなのが
何とも嬉しい。 近頃どんどん欲が出て、 「 この世の中の音楽を全部聴いてやる~! 」 と思い
始めたので、番号続きは二へドンの音楽鑑賞リストの隙間が埋まるので嬉しいわ。

山田君は 各楽器に実に細かく指示を出して行く。 「 そこまでやるの? 」 と、こちらが ビックリ
する位。 しかも身体の動きだけではなく、顔の表情まで 凄い豊か。 顔だけで指揮が出来るんじゃ
ないかって思える位、凄いですよ。 山田君は小柄。 足だって腿にほとんどお肉がついていなくて
それこそルパン3世の足ですよ。 でも意気揚々と指揮する姿は躍動感に溢れ、時には指揮台の
上でピョンピョン飛び跳ねてしまう身の軽さ。 まるで義経を見ている様ですよ。 水干つけていたら
牛若丸なんです。 ああ、良いなあ・・・・山田君。
で、ただ軽いだけじゃない。

MCも山田君が自ら行いました。 山田君、喋りも面白いよ。 本当に音楽が好きで、好奇心も旺盛で
調べる事を面倒くさがらないタイプと見た。 彼に酒の席で音楽の薀蓄語らせたら長いぞ~!!
夜が明けるまで喋るぞ~!! 山田君の解説によると 39番は古代ローマの神殿の佇まいの様な
荘厳な印象を受けるそうです。 確かに、彼の振る演奏は、荘厳な出だしだった。 軽いだけじゃない。
神奈川フィルから重厚な音だって引き出す事に成功している。 凄いなあ。
山田君よりオケメンの大多数が絶対年長じゃないですか。 音楽のキャリアだってずっと長いはず
だし。 その人達を相手に 堂々とタクトを振って、しかも成功してるって、凄いなあ。
山田君の事、二へドン買った!! これから10年、20年、30年・・・・・・ずっと指揮者としての
キャリアを積んで行ったら、彼はその内に日本を代表するマエストロになると思います。
二へドンの予言。 某若手人気のアノ人より、二へドンはよっぽど山田君を気に入りました。
もう二へドンは山田君に唾つけておくから。 後から、山田君を見つけたのは私だなんて言わないで
よ! 
山田君の指揮で、二へドンの目の前に神殿が現れる。 最初はアテネのパルテノン神殿を思い
起こそうとしたのだけれど、やはり実際に行った事が無いので、想像仕切れなかった。 直ぐに
チャンネルを切り替えて 行った事のあるエジプトのカルナック神殿に変えた。 探検隊スタイルの
二へドンが巨大な円柱の長い列の間を彷徨う。 円柱の間からは、山田君とオーケストラが紡ぎだす
壮大な音楽が聞こえて来る。 随分奥まで進んで来た。 突き当たりの小部屋に石の棺があった。
おお! 考古学的な大発見か!? 気分は既に吉村作治。 逸る心を抑えながら フタを開ける。
重いのかと思いきや、フタはいとも簡単に開いた。 「 !! 」 中にはミイラではなく、生身の
石田泰尚様が横たわっていた!! 
「 きゃあ~!! 石田様!!」 二へドンの叫びにも石田様はピクリとも動かない。
ど・・・どうする? どうする? こんな時、貴方ならどうするの~!?
周囲を見渡すと、この小部屋にはニヘドンと石田様以外には誰もいない。 壁面のレリーフの人達も
皆、我関せずという表情をしている。 にんまり。
よくあるお話にしては、男女の位置関係が逆だが、二へドンは一向に構わない。 ぐふふ。
「 眠りの森の美女 」 ならぬ、「 眠りの神殿の王子様 」 を目覚めさせる方法は・・・・・うふふふ。
いいの? いいの? いや~だ、本当にいいの?
あ! この先は過激な描写が予想されますので、18歳未満の方の覗き見はご遠慮下さい。
じゃあ、石田~リン、行くわよ~!!

シ~ン・・・・・・・・・・・・・・・。 え? ・・・・・・・・・・・・・ !?

音楽が止まった。 ??? あ、ああああ。 何だ。 第1楽章が終わったのね。 はあ~。
夢から醒めてしまった。 山田君、折角イイ所だったんだから、宜しく頼むよ~。

山田君は一頻りオケメンをぐるりと見渡し、軽くお辞儀をすると第2楽章を始動させた。
明るくて柔らかくて、モーツァルトのいいとこ取りって感じに仕上がってますよ。 第2楽章は荘厳な
感じが消え、やや牧歌的な感じになったので、二へドンの目の前にはもうカルナック神殿は現れ
なかった。 石田様~!! でも音楽が心地良いから、いいや。 
第3楽章になっても 正統派モーツァルトの雰囲気は崩れない。
神奈川フィルって、決して素直なだけのオケじゃあ無いよね。 指揮者の言う事聞かずにコンマスの
言う事を聞いてる演奏会を目撃しちゃった事あるもん。 P席だったから、オケメンの背中をずっと
見てたんだもん。 人間の背中って、嘘つけないんだよ。 ポーカー・フェースはあるけど、ポーカー
背中は有り得ない。 今日は皆、山田君の言う事聞いている? だよね。そういう演奏になっているよね。 「 山田君が好きだ 」 「 このモーツァルトは好きだ 」 「 神奈川フィル最高だぜ 」
と、 ぐるぐるぐるぐる想いが渦巻いている内に、第4楽章も終わってしまった。

いやあ、素晴らしい!!  拍手!拍手!!拍手!!! 来て良かったよ!!!
万が一、間違って石田様が乗る? なんて淡い淡い期待を演奏直前まで抱いていたのだけれど、
石田様がいなくても、今日の演奏は評価しちゃいます!!

16:35から休憩は20分。 アートホールのチラシが置いてあるラックは要チェックですよ。
石田様の地方公演のチラシが置いてありますから。 わざわざ郵送を頼まなくても、ここに来れば
良いのですね。 リベルタの盛岡公演、Beeの松原公演、熊本公演のチラシが置いてありました。
熊本公演のチラシは二へドン未入手だったのですが、その内にブログネタが尽きた頃、コピー画像
がアップされるかもしれません。
ステージの椅子が並んでいるのを見ていて、面白い事を発見しました。 公開練習の時は一番
後方の見学ギャラリーからガラス越しに見るので、視力0.5 なのに眼鏡もコンタクトもしない
二へドンは気づかないでいたのですが、椅子に各楽員達の拘りがあるのです。
1/4 位の椅子にエアクッションが置かれています。 悶ぺ。ちゃん、ブーブークッションなんか
仕込んじゃ駄目ですよ。 モスグリーンで斜度の付いた、全部同じ規格のエアクッションなんですが、
よく見ると、ファスナーの部分にそれぞれ違ったマスコットが付いているのですよ。 携帯ストラップに
付いている様な小さい奴が。 おお! マイ・クッションなんですね。 最初、女性の席にはクッション
があるのかと思ったら、女性でも使っていない席もあります。椅子を2脚重ねている所もありました。
普段の練習に使っているホームならではの発見でした。
石田様は痩せているから、長時間の練習にはクッションを使った方が良いと思います。 お厭で
無ければ、いつでも二へドンの膝をクッション代わりに使って下さいね。
重さにも、立て揺れの振動にも耐えてみせます!! ( 笑 )

後半は北欧特集。 山田君は北欧を語らせたらうるさいんだそうです。 フィンランドのムーミンランド
に1人で行って来て、ムーミンと握手をして来たそうな。 うわあ、自分の好奇心を満足させる為なら
1人でも行っちゃうという所が、ニヘドンと同じ人種かも? かく言う二へドンも花火大会に1人で
行っても全然平気な人です。 ( 笑 )
山田君は空中に北欧4国の地図を描き、各国の位置関係を説明してくれました。 後ろの方の席の
人は分からなかっただろうな。 今年はグリーグが没後100周年。 シベリウスが没後50周年。
音楽雑誌でもこの両名の名前は引っ切り無しに出てきますね。 両方とも二へドンの好きな作曲家
だから、このフィーバーがもっと長く続いてくれても良いですけど・・・・・。

最初のグリーグの 「 ホルベルク組曲 」 は元気が良くて明るく能天気な二へドン好みの曲です。
山田君の飛び跳ねも 全開!! という調子。 楽しい気分の内に、あっと言う間に終了。
何だい。 前奏曲だけでは無く、全部やってくれても良かったのに。

そして 「 ペール・ギュント 」。 うわあ、石田様の美しいソロ・パートもあった、劇付随音楽ハイライトの演奏が耳元に蘇って来ますねえ。 石田様~!! 早く会いたい~!! 2ヶ月の空白は、やはり
堪えた。 少し二へドンの性格歪んだかも? ああ、元々? ああ・・・・・・。
今日は第1組曲なので、良い子の名曲コンサートみたいな、4曲抜粋版。 「 朝 」 「 オーセの死 」 「 アニトラの踊り 」 「 山の魔王の宮殿にて 」。 いや、良かった。
4月27日の神奈川フィルの定期演奏会で現田っちょが振ったペール・ギュントにひけを取らない、
いや、ほとんど同じと言っても過言では無いです。 もし、あの4月の定演を聞き逃しちゃった方は
今日の演奏を聞いてもらえれば良かったのですが、今日も聞けた人は少数派なんで・・・・。
両方聞けちゃった二へドンなんか、うはうは口元をだらしなく緩めて涙目で足バタバタしたくなったんですけど・・・・・。8月24日の定演で、木管の 「 ぼわ~ん 」と締まり無く広がる音がちょっと嫌だった
のですが、今日のペール・ギュントの木管は最高ざんした。 ああ~、嵌まったよ。
これから毎日ペール・ギュントを聞いてもイイ! って位 入れ込みましたよ!!

山田君の解説はホント面白くてさ、北欧4カ国の中でフィンランドだけ違うと言う話が興味深かった
です。 スウェーデン、デンマーク、ノルウェイの人達は皆背が高いけど、フィンランドだけずんぐりむっくりとか。 そうそう、以前フィンランド出身のツルネン・マルテイさんの講演会を聞きに行ったけど、
彼も日本人より小柄だったわ。 他の3カ国は、「 ありがとう 」 と言う言葉を 「 タック 」 と言う
けど、フィンランドだけ 「 キートス 」 と言うとか。 ツルネンさんのお話にも出て来なかった話題
オンパレードで、めちゃ面白い。 そんなフィンランド出身の作曲家シベリウスの 「 アンダンテ・
フェスティボ 」 だって、興味津々で聞けちゃいますよ。

シメは 「 フィンランディア 」 なんだけれども、この曲だって何度も聞いたけど、山田君の解説
は詳しかったぞ。 フィンランドは90パーセントがフィン族だが、スウェーデン支配時代の名残で
僅かなスウェーデン人がいる。 シベリウスはそのスウェーデン人で、なのにフィンランドの愛国心
の象徴の様な曲を作ったという複雑な背景があるとな。 う~ん、曲の音だけを自分なりに楽しむ
のも1つの方法だけれども、薀蓄を聞きながら、改めて曲を聴くと云うのも ダブルで面白いぞ!!

アンコールは 「 カレリア 」。 躍進してます!と言う雰囲気満載の、だけどドイツ風には重くないぞ
! 少女の白い木綿のワンピの裾が風でヒラヒラしている様なお茶目な空気を漂わす行進曲でした。
山田君はアンコールが終わった後、 指揮台の楽譜をパタンと閉じて持ち、 「 もうこれ以上は
演らないぞ 」 と意思表示をして 「 え~! もっと演ってくれたっていいじゃんよ~! 」 と
少し口を尖がらせ気味の客席を背にして立ち去ったのでした。

今年も後まだ4ヶ月あるけれど、早まって言っちゃう。
今日のコンサートは、石田様不在の神奈川フィルの演奏会の中で No.1 の出来でした!!
マーたんさん、 本当にいつもありがとうございます!!
良かったら今度、二へドンのカレシの写真でも見てやって! へ~、マーたんさんの彼氏も
ヴァイオリンを弾くんだ。 奇遇ですね。 じゃあ、今度の演奏会で、二へドンの彼氏を紹介するね!


< 本日のおまけ>

プログラムに 山田君のプロフィールが載っていて、
「 2007年12月には、東京交響楽団の指揮が決まっている。 」 って出てたの。
二へドン行こうと思って 東京交響楽団の HPを見たら、載ってないのよ。 え~!?
で、山田君の HP を見たら、確かに12月3日(月)にサントリーホールで東京交響楽団を振るんだけど、東京都小学校鑑賞公演なのよ。 何だチケット買えないじゃない。プンプン。
でもその下に神奈川フィルが出てるのよ! あら、行くわ! と思ったら 12月5日(水) ~ 7日
(金) は小中学校鑑賞公演だって。 何だ、チケット買えないじゃない。 プンプン。
でもでも、またいつか山田君に会うのが楽しみです。



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この記事へのコメント
いいコンサートでしたね。

石田様が乗り番じゃないからK席じゃなくてもいいね。。。
なんて言ってたのに結局K席でしたね。
しかも、K席は人気なくて空席ばかり。
硬い椅子だから?

山田君よかったですね。
「 こういう音楽をしたい。 」
っていう熱意がバンバン伝わってきました。
すごく好感がもてるの。
「 若いのに、何言ってんだか! 」
って思われるタイプじゃなくて、
「 若いけど、応援してあげたいな! 」って思うようなタイプ。
前日の土曜日の公開練習、行けばよかったな。
どうせ石田様いないし、って軽くスルーしちゃったけど、
きっと面白かっただろうな。残念。
俳優さんみたいな表情の豊かな指揮ぶりが、
けなげでかわいい!

モーツアルトよかった。
重いオドロオドロしいモーツアルトより、
楽しいモーツアルトがいいよね。

シベリウスの「 フィンランディア 」もよかった。
山田君の詳しい解説のせいか、
中学の時、混声合唱で歌った記憶が甦ったせいなのか、
(;_;)ウルウルしちゃいました。

すごく収穫の多かったコンサートでしたよ。
Posted by マーたん at 2007年08月29日 21:30
> マーたんさん。

  私たち、山田君に母性本能くすぐられちゃった様ですね。
  でも、これから ぐんぐん育っていく可能性を秘めた人材に
  出会えると楽しいですよね。 これからもし石田様の長期不在
  があるとしたら、山田君に慰めてもらえるかも!?
Posted by 二へドン at 2007年08月29日 23:15
山田和樹さんは確かにいい音楽を作れるかもしれませんが、女ったらしで有名です。こんな事書きたくなかったんですけど・・・・・
Posted by chu-koku at 2007年08月31日 10:19
> chu-koku さん。

   ご忠告ありがとうございます。
   でも彼と個人的に付き合うつもりはありませんので、関係無い
   です。
   それに二へドンも 「 男ったらし 」なので、許します! (爆)
Posted by 二へドン at 2007年08月31日 23:41
> chu-koku さん。

   え~! お嬢さんが!? それは痛いです。
   痛過ぎて二へドン困ってしまいました・・・・・・・。
   もう お嬢さんは立ち直ってますか?

   二へドンの母親が早く死んだのも、二へドンが収入の無い男と
   結婚した心労のせいだと言う噂も有り・・・・・・。
   娘の立場から言えば、お母さんには心配かけたくないんですけど・・・・・・・・。 ( 哀 )

   皆が幸せになれると信じてます!
   お嬢さんも お母さんも 頑張って下さい!!
Posted by 二へドン at 2007年09月01日 09:59
> chu-koku さん。

   返事遅くなり 申し訳ありません。
   chu-koku さんのコメントは 削除しておきました。

   今までただ聴くだけの人をやって来たので、
   「 楽しい 」 「 楽しい 」 で終わっちゃってましたけど、
   いろいろ あるんですねえ。

   また時々お元気かどうか コメント下さいな。
   お元気かどうか分かると 二へドンも安心しますので!

   さあ、そろそろ 食欲の秋ですよ!!
Posted by 二へドン at 2007年09月05日 12:20
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